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ラグビーワールドカップに興味がない層が多いのはなぜ?ネットの声から抜粋してみた結果!

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一生に一度の日本で開催というスローガンで開幕したラグビーワールドカップ日本大会。

2019年9月20日~11月2日までの日程で行われるわけですが盛り上がりを見ている一方興味がないという人も。

どちらかというと等ブログの管理人もテレビでやっているほど熱はあんまりといったところです。

それと興味がない人にいえる共通点は何をしているのかがわからないというのが一番じゃないかな?

そこでこの記事ではなんでラグビーワールドカップに興味がない人がなぜ多いのかリサーチをしてみました。

ラグビーワールドカップ興味ない層ネットの声

大体のラグビーワールドカップに興味がない層の声を拾ってみるとこんな感じ。

まとめると

・ルールが良くわからない
・何がすごいのかわからない
・試合以外のことの興味がある

予想通り何をやっているのかわからない(ルールがよくわからない)という声が多かったですね。

それと何がすごいのかもわからないという声も混ざりあっていました。

じゃあルールを覚えればいいということになるんですがいかんせん興味がないから頭に入ってくるわけでもなく調べることもしない(笑)

ルールを覚えようとしないで単純に興味があることだけ見つければいいんじゃないでしょうかね。

例えばガッチリしててあの選手がかっこいいなんて選手かなとか

あのビールの売り子写ったけどかわいかったなとか

なんでもいいので理由をつけると少しづつ興味が出てくるはずです。

じゃあ逆にラグビーワールドカップに興味がある層はどういった人たちなのかそちらの声もひろってみました。



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ラグビーワールドカップ興味ある層ネットの声

ラグビーワールドカップに興味がある層の声を拾って

まとめると

・ドラマで見たのでラグビーに興味がある
・強いチームの勝ち上がりに興味がある
・強いチームのやることに興味がある

こうしてみてみると強いチームココで言う強いチームはニュージーランド代表(オールブラックス)に興味がる人が集中していますね。

あとはテレビとかドラマとか。

テレビドラマはそもそもが宣伝するためにあるものなのでそれ以外で考えてみるとやっぱり強いチームに関心があることが判明。

ちなみにニュージーランド代表(オールブラックス)が試合前に踊る「ハカ」

これも興味がある人が多い傾向にありそれを象徴するように動画の再生回数が多いです。

ちなみにハカはこれ↓

ハカはニュージーランドの先住民族マオリ族による踊り。

戦う前に相手を威嚇するまたは自分たちを鼓舞することから始まったのが起源

それがいつからかラグビーの試合前に行われるようになったようです。

ちょっと話がずれてしまいましたがこうやって興味があることを見つけていけば興味がでてくるかも。

まあ無理して興味を持つ必要もないですが(笑)

ただ意識してこういうことをしていくと何にでも興味を持つことができるのでトレーニングとしてはやっておいていいかもしれません。

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